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リバーサイドガレージ

light リバーサイドガレージ斉藤代表

代表 斉藤 義一(さいとう よしかず) 氏

リバーサイドガレージ

大阪府羽曳野市野々上3-7-1
TEL 072-952-5108
http://www.riversidegarage.jp/
営業時間:10:00〜18:00
定休日:日曜日、祝日

プロフィール

1991年にオープンし、今年でちょうど創業30年目の節目を迎えました。
最近はSUVが再び盛り上がっておりますが、創業当時は空前の4WDブームが到来していたこともあり、当店もお客様のニーズに合わせて様々な車種を扱う一般的な四駆専門店という路線でした。転機が訪れたのは1995年に施行された排ガス規制で、規制されてもこの先も乗り続けたいというユーザーをサポートするため、1998年頃からランクル40系のフルレストアを中心とするショップへと路線を変更しました。全国多くののランクルユーザーが、今なお良好なコンディションの40に乗り続けて頂いているのは私たちとしても嬉しい限りです。最近では70系レストアをご依頼いただくことが増えており、純正部品が入手可能な内に実施することをお勧めしております。ガソリンエンジンへの換装という重作業から、一般的な車検・整備も承っておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

BFGここが強み

リバーサイドに来られるお客様は、より硬派な「4WD」や「四駆」という言葉に惹かれる方がほとんどです。そういった方々のニーズにお応えするには、やはり堅牢・頑丈でありワイルドなパターンのタイヤは欠かせません。4WDのカスタムと言えば、真っ先にリフトアップがイメージされますが、BF Goodrichの魅力の一つとして、純正装着サイズはもちろん、リフトアップを施した際にベストとなるサイズまでを豊富に取り揃えていることですね!
例えばMud-Terrain T/A KM3の場合、15インチから20インチまで、実に61サイズも展開しているので、合わないサイズはない!と断言できるでしょう。
特にランクル40系などには15&16インチを装着したいですが、これらのサイズが充実しているのは、非常にありがたいですね。

実際に乗ってみて

Mud-Terrain T/A KMは従来型のMud-Terrain T/A KMと比べると、見た目の違いはあまり無いように思えますが、乗ってみるとまるで別物ですね。特にオンロードでは乗り心地、ハンドリング、静粛性と、全ての面においてMud-Terrain T/A KMよりも向上というか、進化を感じます。特に旧車と言うか、ビンテージな車種に組み合わせる事で、走りのポテンシャルを上げることができるのは、非常に嬉しい部分ですね。

オフロードでは耐久性を重視したためか、やや固くなったような気もしますが、耐久性や耐摩耗性は抜群にアップしています。元々ロングライフはBF Goodrichのストロングポイントでありましたが、従来モデルよりもブロックが均一に削れるようになり、さらにロングライフになったと言えるでしょう。国産のMTタイヤと比較すると少々高いですが、その分長寿命なので、経済性は国産モデルと同等かそれ以上と言えますね!

light リバーサイドガレージ店景

 

リバーサイドガレージlc44


ランドクルーザー BJ44V改
装着タイヤ: Mud-Terrain T/A KM3 
LT245/75R16 120/116Q LRE

注)デモカーに関するご質問はショップまでお問い合わせください。

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